天空に彷徨う星のように
闇夜に溶けてゆ昴の曲も
かけがえのない光失くして
まるで私の心も消える
谷村新司さんの声が鳴り響く度
微笑みに触れる温もり感じてた
何気ない日常に満ちていたのは
あなたの歌声か輝きだしていたかもしれない。
今はもう遠い場所に旅立ち
過去を想いながら歌ってるのかな
涙と共に思い出を優しく包んで
言葉にできない悲しみ抱きしめて
愛しさが胸をざわめかせる
寂しさに溺れないように歌い続けて
穏やかな風が微笑むように
記憶の中でずっと輝き続け
谷村新司さん、永遠に眠る
心の奥でずっと輝き続けて
ありがとう、あなたの歌があったこと
忘れることなく胸に刻みます。
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