2014年8月20日水曜日

パニック症候群

お盆に休みに同郷の友 に心療内科医がいてお 茶に誘った。彼女の小じ わも本格化している苦労 しているんだろうと察した。 悲観していた私は会って すこし自信を取り戻した。 私の頭のしわが少なくな ったので相談がしたかっ たし。 札幌駅のドトール入って彼女の近況 をきいたの。 類は友を呼ぶという言 葉があるが、友人にふ さわしい。 彼女はうつ病や神経症など を診ている。 心療内科に進む前から、口数は 少なかったが、今はもっと少な くなっていた。 患者さんとに変人じゃない?と 言われて無いか心配なくらいだ。 私としては、よくしゃべる人より 無口な人のほうが相性がいい。 しゃべる人と一緒にいると自分は 異常ではないかと思うけど、無口 同士だとその心配はないしね。 比較の問題だけれどね。 「みんな元気?」 「ウン… 特にかわりないよ… いや~サイズが~ 靴のサイズが合わなくなったわぁ」 (話がかみあわない) 「えっほんとにっ!それで?」 仕事する前から疲れてるんだぁわぁー」 「そうなんだ~それもそうよね~」 …

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