物は言いよう
心はありよう とよく聞きます
相手の身になって言葉をかけてあげる
心の有りようがだいじである
相手が 傷つかないようにと
慈愛のこころをもって
わたしはがんばっている
しかし 相手に
沁(し)みなければ ただのささやきだ
やさしそうでも無ければ
嫌な人にもなる
難しいのではなく
ただ
ひとつの言葉でけんかして
ひとつの言葉で仲直り
ひとつの言葉で泣かされて
ひとつの言葉でお辞儀する
ひとつの言葉に心が存在するからだろう
もし今日 このきらきら茶子さん読んだ方に
送ります
゛いつもより大またで歩いてみてください
心が楽しくなりますよ゛
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