2010年1月7日木曜日

患者さんと医者

高齢化した昨今 向き合う患者さんの多くは 戦後の食糧難を乗り越えてきたエリートなんですね  混乱期を生き抜いてきたすぐれた方に食事療法なんて・・・


 


昔は お医者様のおかげだったのが

今は治ったのは病気が軽かったからだといいます

治らなかったら医者のせいで 医療訴訟みたい

先生ありがとうって 言われたいくらい精一杯以上やっているのよね

病気治癒は病人自身なんよぉ 

医者は回復や再生するちからを後押してくれる人
 
ともに病にたちむかってくれる人


よく成ってくれれば 医者冥利よ





孔子いわく


医者は人をなおし


名医は世の中なおし



臨床医師は病気をなおす

いいねぇ

がんばれぇ

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